System

UpSkill制度

毎年還元率が引き上がる仕組み

評価基準が「売上金額のみ」のシンプルな評価と、
毎年還元率が引き上がることで、長く在籍すればするほど年収が増えていく給与設計です。
UPSKILL WORKSでは、報酬の透明性を制度そのものに組み込み、
誰もが納得できる形で、“実際に受け取る金額”をベースに提示しています。
あなたの市場価値が、正しく評価される環境を。
それが私たちがつくる、“仕組みで守るSES”です。                        

                           
給与還元率 マージン率
業界平均
60%
40%
UPSKILL WORKS
一年目~
78%
22%
UPSKILL WORKS
4年目~
85%
15%
UPSKILL WORKS
11年目~
97%
3%
                       

※通勤交通費を含みます。※一部の高還元SES会社のように「当社は90%還元!」のような表現ではございませんので、ご安心ください。

4つのポイントで、
あなたの「働く」を正しく支える

POINT 1

業界トップクラスの還元率を、
制度として実現

支給額ベースで78〜97%の高還元を制度として保証。
“なんとなく高そう”ではなく、数値と仕組みで示せる高水準です。

POINT 2

契約単価・還元率まで開示された「仕組みごと透明な給与制度」

毎月の明細に、案件単価・支給額・還元率をすべて明記。
あいまいな説明やブラックボックスは一切なし。
“信頼できる仕組み”で、エンジニアに納得と安心を届けます。

POINT 3

長期的なキャリアアップで、
さらに年収アップ

                               

在籍年数・スキル・貢献度に応じて、マージンが段階的に縮小。
最大で還元率97%までアップしていきます。

POINT 4

案件を自分で選べるから、正社員でも“自由な働き方”ができる

UPSKILL WORKSでは、エンジニア自身が希望する案件を選べるスタイル。
職種・働き方・スキルレベルに応じて、
まるでフリーランスのような柔軟性を、正社員の安定性と両立できます。

なぜ、ここまで高い還元率が実現できるのか?

UPSKILL WORKSでは、“エンジニアに還元すること”を前提に、会社の仕組みそのものを設計しています。
高水準の報酬を「実現できる理由」は、次の3つです。

経費の徹底排除で、無駄を最小限に

本社・管理部門の固定費を極限まで抑え、
利益の大部分をエンジニア報酬に振り分ける構造を確立しています。

口コミ採用による、採用コストの大幅カット

一般的なIT人材業界では、1名あたり数十万円の募集費がかかることも。
UPSKILL WORKSでは、現場からの紹介やSNSを活用し、広告費を最小限に。
そのぶん、エンジニアへの報酬として直接反映しています。

未経験採用を行わず、教育コストを排除

新卒・未経験者の育成には、大きな時間とコストが必要です。
UPSKILL WORKSは即戦力に特化した採用のため、教育費を抑え、
成果に直結するメンバーへ、しっかり利益を還元しています。

商流を浅くし、直請案件を強化

中間層が多い構造ではマージンが重なり還元率が下がりやすいですが、
UPSKILL WORKSではエンドユーザーや一次請けとの契約を重視し、中間マージンをできる限り排除。浅い商流構造によって、還元の高いビジネスモデルを構築しています 。